Squeezeの考え
Squeezeについて

Squeezeとは英語で搾りこむ、搾り出すという意味。

Squeezeブランドに携わる人たちの知恵、心意気、人間観、すべてを搾りだし、
商品に反映したいという想いを込めています。

「スローライフ」「ゆとり」「エコ」「優しさ」
こんなキーワードが、私たちのブランドにしっくりきます。

物の価値ではなく、そこに込められた職人や人の想いの価値を大切にしていきたいと考えているブランド、それがSqueezeです。

人の持ち物には、その人の性格や雰囲気が表れると思っています。
あなたらしい鞄を見つけてほしい、もしくは一緒に作っていきたいと私たちは考えています。

私たち、大関鞄工房は創業1963年以来、メイドインジャパンにこだわり、ものづくりに携わらせていただいています。

バッグができる工程は、地道な作業の繰り返し。

見えない部分に作り手の心が現れ、見えない部分にこそ価値がある。
見えない部分に手間を惜しまないことこそが、実は「見た目」を支えているのです。

こんな作り手の心意気が、使いやすく、丈夫で、なおかつ愛着の持てる商品を作り出す。

私たちは、バッグを持つ人に信頼と感動を与えたい、そんな商品を世の中に出せたらという想いで日々勉強中なのです。

Squeezeについて
続きは、直接私たちに聞いてください。 毎日店舗でお待ちしています。 ここでは語りきれないこと、商品についてもお話ししておりますのでお気軽にお越しください。

こんな想いが底にあり、Squeezeの形・サービスとなっています

私たちは、「物」ありきではなく、「想い」ありきでもの作りを行っております。 Squeezeで行っているのは、鞄・革小物の販売、オーダーメイド、修理。 これらも、ちゃーんと私たちのコンセプトにのっとっているからこそなのです。

販売 修理 オーダーメイド

本当に必要なものを、適正なお値段で。

メイドインジャパンの良さを多くの人に届けるにはどうしたら良いのかと日々考えています。まずは、見て・触って・使って欲しいと思っています。

なぜ、私たちが修理のサービスを行っているか。

それは、私たちが修理してでも使ってもらいたい鞄を作っているから。ただ鞄を販売するだけでなく、最後の最後まで私たちも携わっていきたいと考えています。

バッグ、革小物のオーダーメイドを承っています。

できることであれば、一人ひとりに合わせた鞄を作りたい。そう私たちは考えています。使いごこちやデザインの好みは様々。是非ご希望をお聞かせください。

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